春のストレッチ個人指導スタートキャンペーン!

フォームローラーの使い方【内もも(内転筋)】

スポンサーリンク

フォームローラーの使い方【内もも(内転筋)】

ストレッチの強度

こんな人におすすめ
股関節の柔軟性向上,  内ももの柔軟性向上,  内ももの凝り緩和

フォームローラーで内もも(内転筋)をほぐす方法

1.膝に近い方をマッサージ

フォームローラーの使い方【内もも(内転筋)】

内もも〜膝あたりの筋肉でローラーを転がしてください。

2.骨盤に近い方をマッサージ

フォームローラーの使い方【内もも(内転筋)】

内もも〜骨盤あたりでローラーを転がしてください。

3.凝っているところを探してマッサージ

フォームローラーの使い方【内もも(内転筋)】

内もも〜膝、内もも〜骨盤とローラーを転がしてみて、凝っているところをマッサージしましょう。

内転筋のマッサージのバリエーション

膝を軽く曲げて、さらに骨盤に近い方にローラーを当てて体重をかけます。

フォームローラーの使い方【内もも(内転筋)】

フォームローラーの使い方【内もも(内転筋)】

フォームローラーの使い方【内もも(内転筋)】

POINT

  • 打撲に注意してマッサージしましょう。
  • マッサージ後にストレッチを行うと関節可動域の改善(柔軟性向上)の効果も期待できます。

マッサージ後にオススメストレッチ!

フォームローラーで体の他の部分もほぐそう

内転筋の動作や解剖について詳しくはこちら

内もも(内転筋)のストレッチの方法