5/28まで先着5名様【ストレッチ初回カウンセリング割引キャンペーン】

仰向けで脚を上げて行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

スポンサーリンク
もも裏のストレッチの方法一覧

仰向けで脚を上げて行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

ストレッチの強度
★★

こんな人におすすめ
もも裏の柔軟性向上,  脚を高く上げる,  前屈の柔軟性向上

仰向けで行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチの方法

1. 仰向けで片方の脚を両手で抱えこむ

仰向けの姿勢で行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

仰向けになり、両膝を曲げた姿勢から、片方の脚を両手で抱えこんでください。

2. 手で脚を引き寄せて脚を上げる

仰向けの姿勢で行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

手で脚を引き寄せて脚を上げていきます。

3. もも裏の筋肉が伸びているところで10~15秒キープ

もも裏(ハムストリングス)のストレッチで伸びる場所

左のもも裏の筋肉(ハムストリングス)が伸びているところで10~15秒キープしてください。

呼吸は止めずに深呼吸を繰り返しましょう。

ストレッチの強度の調整の方法

まだ余裕がある場合は、下の脚の膝を伸ばした姿勢でストレッチしていきましょう。

仰向けの姿勢で行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチの方法

仰向けの姿勢で行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチの方法

POINT

  • はじめは下の脚の膝を曲げると、上の脚が上がりやすいです。
    余裕が出てきたら下の脚の膝を伸ばした姿勢でストレッチしていきましょう。
  • 膝を伸ばしたまま行うと、もも裏の筋肉が伸びやすいです。

NG

  • 膝や腰に痛み、違和感が出る場合は中止してください。

ストレッチの動作が柔らかくなっていくイメージ

ハムストリングスの柔軟性がついてくると、90度ほど上がっていた脚が100~120度というようにさらに高く上がるようになります。

ハムストリングスのストレッチの動作が柔らかくなっていくイメージ

ハムストリングスのストレッチの動作が柔らかくなっていくイメージ

ハムストリングスのストレッチの動作が柔らかくなっていくイメージ

もも裏(ハムストリングス)のストレッチで意識する動作

膝を伸ばす動作(膝関節の伸展)

膝を伸ばす動作(膝関節の伸展)

股関節を曲げる動作(股関節の屈曲)

股関節を曲げる動作(股関節の屈曲)

ハムストリングスの解剖学

太ももの裏の半腱様筋(はんけんようきん)半膜様筋(はんまくようきん)大腿二頭筋(だいたいにとうきん)を総称してハムストリングスと呼びます。

他の寝ながらできるストレッチの方法

他のもも裏(ハムストリングス)のストレッチの方法

\ 詳しくはイラストをクリック! /

立った姿勢で行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

強度
★★

立った姿勢で行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

強度
★★★

椅子に座った姿勢で行うもも裏の(ハムストリングス)のストレッチ

強度

椅子に脚をかけて行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

強度
★★

脚をクロスして行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

強度
★★

脚を高く上げるためのもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

強度
★★★

もも裏(ハムストリングス)のストレッチ

強度

片膝立ち姿勢で行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

強度
★★

タオルを使って行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

強度
★★★

仰向けの姿勢で行うもも裏(ハムストリングス)とお尻(大殿筋)の筋肉のストレッチ

強度

壁に脚をかけて行うもも裏(ハムストリングス)のストレッチ

強度
★★

ダウンドッグ姿勢で行うふくらはぎともも裏のストレッチ

強度
★★★

マッサージボールの使い方【もも裏(ハムストリングス)】

強度

グリッドフォームローラーの使い方【もも裏(ハムストリングス)】

強度

フォームローラーの使い方【もも裏(ハムストリングス)】

強度