毎日ストレッチして運動不足を解消しましょう!気軽に行えるストレッチプログラム公開中!

腱鞘炎を予防するための腕と手首のストレッチプログラム(5種目)

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ストレッチプログラム

腱鞘炎を予防するための腕と手首のストレッチプログラム(5種目)

腱鞘炎を予防するための腕と手首のストレッチプログラムです。
パソコンのタイプ作業が多かった日は、いつもよりも手首や指が硬くなっていることが多いです。
ストレッチで、腕と手首の筋肉が硬ばらないようにしていきましょう。

このプログラムの所要時間は 5分 ほどです。

このストレッチプログラムで伸ばせる筋肉

腕と手首まわりの筋肉をストレッチして筋肉をスッキリさせます。

前腕(肘下)の筋肉

腕(指を伸ばす筋群)

前腕(肘下)の筋肉

腕(指を曲げる筋群)

腕の筋肉

腕(力こぶ)

二の腕の筋肉

二の腕

首〜肩の筋肉

首〜肩の筋肉

Let’s stretch!

POINT

以下に注意してストレッチしましょう。

  • ストレッチの動作は必ず痛みの出ない範囲(痛気持ち良い程度)で行う。
  • 伸びている筋肉を意識する。
  • 筋肉が伸びているところで10~15秒キープしてください。
    呼吸は止めず深呼吸する。

手の平〜腕ストレッチ

手の平〜腕ストレッチ(手首の腱鞘炎予防)

手の甲〜腕ストレッチ

手の甲〜腕ストレッチ(手首の腱鞘炎予防)

二の腕のストレッチ

二の腕のストレッチ

力こぶ〜胸のストレッチ

胸と腕のストレッチ

首のストレッチ

首のストレッチ

おつかれさまでした!

指先の作業の疲労が溜まると、手首や指が伸びにくくなったり、曲がりにくくなります。
日々ストレッチして手首と指の動きをチェックすると、腱鞘炎になりにくいですよ。

首肩周りがスッキリするプログラムも合わせて行うと、より体がスッキリするのでおすすめです。

合わせて行えば肩の柔軟性アップも!

肩の柔軟性アップ